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らぶそーxxx.

キミに touch 幻を catch

個人的に小瀧くんの高校卒業うんぬんを記録に残す

遅くなったけど小瀧くん高校卒業おめでとう!小学生からジャニーズで、ほんと芸能界を生きるのが上手で、見た目がかっこよくて、見た目がかっこよくて、見た目がかっこいい(どんだけ)小瀧くんが学生から社会人になるのは寂しくもあり嬉しい限り。このセンチメンタルな気持ちを忘れない為に、高校卒業について語られたラジオの文字起こしをしました。個人的なまとめなので若干適当なところがあるのは見過ごしてクリエ!








【2015年3月1日 もぎたて関ジュース
重岡『最近おめでたいことありましたね!小瀧くん高校卒業おめでとうございます!』
小瀧『あざーーーすっ!』
流星『やっとやね』
重岡『よかったね高校卒業ホンマに』
小瀧『やっと卒業出来てヒッとしたよね。ホンマにヒッとした』
淳太『ホッとや』
重岡『こういうの中間さん随所随所お願いしますね』

重岡『ホンマに小瀧おめでとう』
流星『おめでとう』
重岡『どうやった?軽く(説明して)』
小瀧『そうですね。凄い良い思い出がたくさん出来ましたね。修学旅行とか、体育大会とかスポーツ大会とか、学生らしいことを楽しめたのは有り難かったですね~でも最後らへんとかホンマにほぼ毎日、東京・大阪を往復してたんで』
淳太『そうやな』
重岡『けど、そういう中で会う学校の友達とか重要やったやろ?』
小瀧『重要やったよ!僕が行ってたコースが特芸コースっていうなんか一芸を持った子がたくさんいるから』
淳太『スポーツ得意な子とか?』
小瀧『そうそう空手一位の子とか、サーフィンで世界回ってる子とか、アマチュアのゴルファーの子とか』
重岡『すごいな!そういう学校やったんや』
小瀧『日本代表のボクシングの子とか、日の丸背負ってる子もいるからね。それはなんかすごい皆頑張ってるな~って』
重岡『じゃあ、これから世に出ていく人がたくさんおったってことやな』
小瀧『そうそう』
淳太『ライバルだらけやな』
流星『すごいで』
重岡『けど、小瀧もそう思われてたんじゃない?良い仲間がおる高校やってんな!』
小瀧『そうやで!ホンマもうサイコーやったわ!』
淳太『卒業式泣かへんかったの?』
小瀧『泣かへんかった』
流星『泣かへんかった!?』
小瀧『一瞬うるっときた。歌うたってる時。川嶋あいさんの旅立ちの日にっていう歌やってんけど』
淳太『はいはいはい』
重岡『え?♪白い光のなーかにー か』
小瀧『ちゃうちゃうちゃう。川嶋あいさんのやつは、♪桜舞う4月の教室で~ってやつ』
重岡淳太『あーはいはいはい』
流星『え、なにそれ?』
重岡『めっちゃ有名やん!』
小瀧『♪いつのまにか~時は流れ~今日は卒業の日 ってあいのりのやつやけど、少し歌詞違う』
流星『あーー!はいはい』
小瀧『途中泣きそうなったわ』
重岡『ええ卒業やったってことやな!よかったよかった』
小瀧『ありがとうございます』
重岡『おめでとう!小瀧おめでとう!』
小瀧『あざーーーっす!』









【2015年3月7日 bayじゃないか】
淳太『3月といえば卒業シーズンですけど、のんちゃんは高校卒業しましたね』
小瀧『ありがとう!ありがとう!みんな!』
淳太『やっと卒業したな(笑)卒業式どんなやった?泣いた?』
小瀧『いや、途中うるっときましたね。けどね、僕らのとこマンモス校すぎてね』
淳太『あ!生徒が多いの!』
小瀧『卒業したから多分言って良いと思うんですけど、僕らの学年だけで19クラスあったんですよ』
濱田『え!!』
淳太『1クラス何人?』
小瀧『30人とか』
濱田『めっちゃ多いやん!』
小瀧『30人超えしてるところもあるから、学年で700人ちょいかな』
淳太『え!めっちゃ多いやん』
小瀧『多いで(笑)卒業証書授与も、ひとりひとりじゃないから。クラスであがって代表が貰ってみたいな』
淳太『そうなんや』
小瀧『だからね、俺2組やってんけど、2組終わって席戻って、3組から17組くらいまで寝てたから』
淳太『起きとけや(笑)寝るなや(笑)』
小瀧『くっそ長いねん(笑)』
濱田『けどええタイミングで起きたな!合計したら5組くらいしか感じてないもんな』
小瀧『そうそう!ベスポジ!ベスポジ!!』
淳太『ベスポジってなんやねん(笑)』
小瀧『ベストポジション(笑)』
淳太『質の良い睡眠取ったな(笑)』
小瀧『そのあとの川嶋あいさんの旅立ちの日にがね』
淳太『そんなん歌うの!?』
小瀧『みんなが知ってる旅立ちの日にじゃなくて、川嶋あいさんの♪桜舞う4月の教室で~ってやつ!あれ歌って』
淳太『そんなんあるんや』
小瀧『サビくらいで俺うるっときて。修学旅行行ったときのこととか、スポーツ大会のときのこととか、クラス替えもそうやし、いっぱい楽しいイベントがあったんですよ。それが無くなると思うと寂しくてちょっとうるっときた』
淳太『そうなんや!のんちゃん制服はあったの?』
小瀧『うん、ブレザー!』
淳太『ボタンはどうなった?』
小瀧『もう誰にも取られるとこなく、お姉ちゃんにあげました!』
淳太『マジで言うてる?嘘やん!』
小瀧『俺、中学のときもお姉ちゃんにあげました』
淳太『え、ください!って子おらんの?』
小瀧『おらんよ!!』
淳太『絶対おるやろ!』
小瀧『おらんて!!!』
濱田『いや、ちょっと待って』
淳太『男女共学でそれは絶対嘘!』
小瀧『ほんまにない!俺、中学のときもないもん!』
濱田『嘘やろ』
淳太『のんちゃんで?』
小瀧『死守することもなく…死守する必要もないくらい』

淳太『じゃああれは?後輩から、先輩!写真撮ってください!は?』
小瀧『女の子はなかった』
淳太『嘘やろ!!』
小瀧『同級生だけ』
淳太『え~悲しっ』
濱田『俺それ言いたかってん~今は高校生じゃないから言えないけど、あ、ごめんなさい写真は事務所の許可ないんで…とか!言って欲しかったわ~』
小瀧『けど、高校生らしいことはしたけどね!卒業アルバムに寄せ書きとか』
淳太『あー!ええな!』
小瀧『僕は、みんなに書いて!書いて!って言われて書いたんですけど、気づいたら僕のアルバム誰も書いてくれてなくて』
淳太『え!!!貰ってないん?自分?』
小瀧『いや、もうそのあと必死に書いて!書いて!って回りましたけど(笑)みんなスタンス的には置いておいて、自由に書いてねっていうスタンスやったんですけど、俺必死にみんなの書いてたのに俺の全然書かれてなくて、後から必死にひとりひとり回って。営業みたいに(笑)けど行って良かったですね』
淳太『ほんま卒業出来て良かったよね!最後の方とか大変やったもんね』
小瀧『大変やったよ!行ったり来たりしてたもん』
淳太『高3でデビュー決まって、卒業間近の忙しさヤバかったもんね』
小瀧『ヤバかった』
淳太『始発帰って、最終で来てみたいな』
小瀧『始発で帰るなんてザラやったで』
淳太『いや~よう頑張ったわ』
小瀧『夜行バスはほんまにキツかった…夜行バスは前のおっさんにイラつきすぎて』
淳太『そうなんや(笑)なんで?』
小瀧『今となっては良い思い出なんやけど、1回しか乗ってないし。3列のやつに乗ったんやけど、リクライニングがめっちゃ倒れんねん!で、俺脚長いから』
淳太『まあな。背もデカいし』
濱田『他の人よりも長いな』
小瀧『だから、結構倒されたらキツいの。で、おっちゃんがキツかったら言ってくださいね!あんま下げないんで!って言っててん!』
濱田『言ってたんやな(笑)』
小瀧『キツかったら言ってくださいね!って。ええおっちゃんやな!と。で、1回目サービスエリア寄って、出発したくらいでガーン倒してきてん!』
淳太『全開で(笑)』
小瀧『全開で!俺、痛い痛い痛い!みたいな!けど、みんな静まってるから痛い痛い!とは言えず、俺、脚抱えて寝てん』
淳太『えぇ!それ、つっこんで欲しかったんちゃうん?倒してるやん!みたいな(笑)』
小瀧『なんでやねん(笑)めっちゃ寝てたで(笑)』
濱田『で、脚抱えて寝たん?』
小瀧『脚抱えて寝た』
濱田『ええええ!』
淳太『可哀想に』
小瀧『ぎゅっ!て。体操座りみたいに』
淳太『こんなデカい子が(笑)?』
小瀧『こんなデカい子がバスで三角座りして寝てん』
濱田『それは頑張った!』








身長184センチの子が三角座りで夜行バスだなんて…頑張ったねえええええ( ;∀;)と同時に、ここで注目すべきは第2ボタンを誰にもねだられずに、お姉ちゃんにあげた小瀧くんなんですよ。干物女代表のわたしからすれば、あんな顔面しておいて面白くて、自分でクラスのムードメーカーだったとか言ってる子がそんなわけねぇよ!!!!!と。それを強く思ったリアルモテエピソードが次のbayじゃないかであかされましてね…(以下参考)







【2015年3月14日 bayじゃないか】
濱田『ホワイトデー小さい頃どんなのあげてた?』
小瀧『俺、めっちゃ可愛いのあげてたで』
淳太『どんなの?どんなの?』
濱田『教えろやァ~』
小瀧『えーちょっと恥ずかしいわ~百貨店のデパ地下行って、かごの中にクッキーと白い熊のぬいぐるみが入ってるやつ(あげた)』
濱田『めっちゃオシャレやん…』
淳太『それ義理の子にも全員あげたってこと?』
小瀧『いや、義理貰ってなかったと思うから』
淳太濱田『う…うわ~~~出たよ!!!!クッソ~~~!』
小瀧『多分、あの瞬間俺の周りに居た子は全員俺のこと好きやったから』
淳太濱田『クッソ…クッソ…』
小瀧『しゃーない!しゃーない!それは事実やし』
濱田『事実やしちゃうわ!じゃあその子達全員にあげたの?』
小瀧『あげたと思うで』
濱田『そんなんアカンやん!本命なんやから』
小瀧『え?』
濱田『その子達にとっては本命なんやから、義理なら返していいけど君は1人だけにあげな』
小瀧『え?全員本命やのに、全員に俺が返したらアカンの?』
濱田『それじゃ全員にオッケーって言ってるようなもんやで』
小瀧『お返しやもん!』
淳太『特別な子には別の渡したりしなかったの?』
小瀧『そんなめっちゃ好き!って気持ちなかったし、特別なのあげるって感じでもなかったからな』
濱田『それで全員に可愛いの渡すのオシャレやな』







本命しか貰ってなくて、俺の周りに居た子は全員俺のこと好きだった発言をサラッとするリアルモテ小瀧くん…バレンタインのチョコで義理をカウントせずに2、30個かな?と話していた小瀧くん…アイドルとして気を付けてることは私生活な小瀧くん…高校の卒業式で歌った曲をラジオで口ずさんでくれる小瀧くん…やっぱり生きてる次元が違いすぎる…!!!!!こんな子に対して、ギャー!顔が好きだーーー!と好き勝手に言うことが許されている世界よありがとう、そしてこれからもお世話になります(深々と礼)










あ!流星さん月9おめでとううう\(^o^)/ゼウスで田口くんと小瀧くんがお隣座ったのも各雑誌で公開されたし、パリピポとかむひあコンDVDと優馬くんシングルは同日に発売されるし、春は楽しいこといっぱいだからなんとか新歓行事乗り切ろう/(^o^)\